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2009'09.18.00:00

NBAのベストダンカー。

今日、NBA.comを見てふと思ったこと。

トップ記事がこれ。
Superman Takes Flight: Howard's Dunks From 2008-09

昨シーズン(08-09)のDwight Howardのベストダンクトップ10なんですが、今NBAを代表する(少なくともリーグが推奨する)ベストダンカーがHowardなんだなぁ、と何となく思った。

従来、リーグのベストダンカーと言えば、身長190~200cm程度で運動能力バリバリなSG~SFポジションの選手(MJ、Kobe、LeBron、Wade、VC、、、)のイメージですが、Howardは規格外か。
このビデオ見てみても、確かに規格外。
化け物です。

因みに、この記事の見出しの下には、
More best dunks: Dwyane Wade | Vince Carter
ってあって、WadeとVCのベストダンクもリンクされてました。

んで、その下には、
MJ's top slam dunks
タイミング的にも外せませんね。


、、、どのビデオを見ても化け物だらけ。。。
これぞNBA、、、やね。

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2009'07.16.18:40

NBAサマーリーグ:Sunsの川村、初陣♪

Phoenix Sunsサマーリーグチームのロスター入りした川村ですが、現地時間7/15のToronto Rapters戦の3rdQtrの7:19から2:55まで4分24秒出場したそうです。

残したスタッツは3rdQtr6:43の3Pアテンプト(miss。。。)と4:40のパーソナルファウルのみ。
細かい情報はわかりません。

宮地さんのblogNBA.com Japanに期待しましょう。

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2009'07.11.09:14

Sunsサマーリーグロスターが更新されてます!!【追記あり】

気づけばSunsのサマーリーグロスターに川村の名前が。
なんか感動。。。
このエントリのカテゴリもこっそりNBAにしておきました。。。

DragicやGriffin兄、Lopezの名前に混じって、ちゃんと“Kawamura”の名前があります。

090711SunsSummerRoster2

こっちはページ全景。
記念撮影♪

090711SunsSummerRoster

そーいや、HCはDan Majerleだそうです。
解説とかはやってたらしいのですが、コーチ業もやってたんですね。

勿論、川村の個人成績の頁もあります。
当然ながら、まだ数字は入ってませんけどね。

090711KawamuraStats

川村はアメリカで素晴らしい経験を積むことが出来そうですね。

譲次はどうなってるんだろう??
日本代表に合流とか出来ないのかな???


【09/7/11 15:35追記】
よくよく見れば7/5に発表されたものらしい『平成21年度バスケットボール男子日本代表チーム 第25回FIBAアジア男子バスケットボール選手権大会 日本代表候補選手 メンバー表』に密かに譲次の名前が入っています。
もし他の予定がないんであれば代表に合流って計画で元々進んでいるのかも知れませんね。


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2009'06.26.22:40

NBA:ビッグトレード&ドラフト2009

今OFFはビッグトレードが相次いでますね。
そして本日(っていうか現地時間は昨日)ドラフトもありました。

その辺りを書こうかと思いますが、長くなります。

 ...READ MORE?
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2009'06.07.23:54

NBAファイナル第1戦:ORL@LAL。

う~ん、Lakers強いっすね!
けどMagicは実力を出し切れてないのかな??

Kobeのことはとりあえず置いといて(!)、Lakersはインサイドのディフェンスに成功しましたね。
BynumとGasolが代わりばんこでHowardについたディフェンスがまず効いてました。
Magicの他のプレイヤーにもインサイドで得点を取らせない。
お陰でMagicのFG%は30%をわずかに切っていました。。。
Kobe全開のLakersにこれじゃ勝てない。

あとやっぱりNelsonのプレイタイムが長いのが気になったなぁ。。。
先を見据えての起用というのもあるとは思うけど、良くない時間帯が長かったように感じました。
事前から言われてたことだけど、Alstonとの使い分けについてチーム内で意思疎通が図れていたのか(特にNelsonとAlston両者とVan Gundyとの間で理解し合えているのか)というのもやっぱり気になるところですが。
案の定、Alstonは試合後に文句を言ってたみたいだけど、それが残るシリーズに禍根を残さないことを祈ります。

Magic側からつらつらと書いていきますと、まずはHoward以外のプレイヤーがインサイドでの得点を増やす何かが必要ですね。
それに関してどないしたらええねん、と言われても具体的な案は出てこないのですが。。。
まずはMagic、硬い!
いつも通りのプレイをやってくれ!!

アウトサイドシュートは、第1戦で効果的に決めれていたかというとそうでもなかったですが、アテンプト(試投数)と3P%はだいたいいつも通りの数字を出せていると思います。
ただもう少しアテンプトを増やしてもいいのかも知れません。
それで成功すればインサイドアタックのとっかかりになりうるでしょうし。

ディフェンスに関しては、まずはプレイオフでこれまで見せたディフェンスを思い出せ、ってことでしょう。
これもいつも通りやれば、もっとLakersのオフェンスを困らせるはずです。
Kobeの得点を止めろと言われてもそれは難しいのかもしれませんが、LakersのチームFG%をもう少し抑えることは出来るはずです。

そしてオフェンスリバウンド。
MagicはLakersに取られすぎですね。(Magicが8に対し、Lakersは15)
これもこれまでのディフェンスを取り戻せれば、マシになるところでしょう。


と、Magic贔屓な感じで書き連ねましたが。。。
だってLakersが順当に勝っても面白くないし。。。

頑張れMagic!
せっかくのNBAファイナルなんだから第7戦までもつれ込みますように!!

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2009'06.02.19:31

NBAファイナル2009:大胆予想。

いやぁー、Denver負けましたね。
もう少し今年のDenverを見たかった。。。

そーして、Clevelandもあきませんでしたね。。。
LeBronもそーとー凹んでるそうですが。
LeBron-KobeのマッチアップをNBAファイナルで見てみたかった気もします。


てなわけで、今年のNBAファイナルはLA Lakers対Orlando Magicとなった訳ですが、ここいらで誠に僭越ながらファイナル結果予想を。。。

4-2Lakers

MagicのHowardとLewis&Turkogluの3人によるオフェンスはLakersにとっても確かに驚異ですが、NBAファイナルという大きな舞台でどれだけ実力を発揮できるのかが疑問です。
3人ともNBAプレイオフで勝ち上がった経験もなければ、NCAAのトーナメントの経験もない、というか大学でプレイしてませんしね。
そーなってくると、NBAファイナルという異常な状況で、アウトサイドシュートという繊細なものに頼る部分の大きいオフェンスシステムがやっぱり心配。

LakersはKobe&Gasolのコンビが盤石ですし、Arizaもプレイオフに入って好調を維持しています。
プレイオフに入ってBynumがパッとしないのとOdomの腰が悪いって話なので、その辺りが心配どころですね。

BynumがHowardに付ききれず、GasolもTurkogluに振り回され、Odomも動きが悪くてLewisにやられ、、、と言ったパターンで、Magicに好き放題攻められるのがLakersにとって最悪のパターン。
Magicは第1戦、第2戦の@LAでそういった試合に持ち込めるかが勝負じゃないかな、と。
逆にLakersがスタートダッシュに成功すれば、Magicが実力を発揮する前にスウィープもあり得るのかも。

Bynumの調子が上がらなければ、Magicは確実にセンターポジションでのアドバンテージがあるでしょうから、それをどれだけ有効利用できるかがカギですね。
そして果たして、Lakersはどういったディフェンスで対応するのか。
レギュラーシーズンの対戦ではHowardにダブルチームに行かなかったって話ですが。
ダブルチームに行ったら行ったで、アウトサイドに振られて3Pを狙われるし。
3PシューターのLewisとTurkogluが長身ってのがまたタチが悪いですよね。


あー、考え始めると妄想は尽きません。。。
もうすぐ始まるNBAファイナル、やっぱり楽しみです。

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2009'05.30.21:56

田臥。

今回のニュースは前向きに捉えて、カテゴリ&テーマをNBAにしときました。
何てったって、田臥が再びNBAに挑戦ということなんで。

東アジア選手権と日程が重なってしまったのは不運でしたが、仕方がないところでしょう。
たかが日本の選手ごときにNBAのチームが気を利かしてくれるとは思えません。
なんて言い方をすると怒る方もいらっしゃるとは思いますが。
けどそれだけの実績を残せていないのも事実です。

にしても今回、声をかけてくれたDallas Marvericksなんですが、今シーズンのロースターを見るにガード陣が厚く、田臥にとっては厳しい布陣ですな。
ポジションが被ってくるのは、年を取ったとは言えどもスーパースターPGのJason Kidd、ベンチスタートながらチーム3番目の得点源のJason Terry、3Pが得意で今後が期待されるバックアップPGのJose Bareaの辺り。

このオフにどういう出入りがあるのかわかりませんし既にどんな噂が出ているのかも知りませんが、彼らと競わねばならないとすれば相当に厳しいハードルです。
他にも共にMavs入りを狙うライバルもいるんでしょうし。
その辺りの情報もその内入ってくるでしょう。

しかしまぁMavsのミニキャンプでいいプレイが出来ればこのオフに開催されるサマーリーグに出場する道も開けるだろうし、そうなれば他のチームの目に触れる機会も増えます。
どれだけ自分の全てを出し切れるか。
既にベテランの域に入りつつある田臥であればできるはず。

彼に残る時間はわずか。
自分の為、そして次の世代の為に精一杯頑張って欲しい。

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